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誠実・正確・スピード
3つのSを心がけています!
土地家屋調査士の業務は多岐にわたります。
不動産の状況を正確に登記記録に反映することによって不動産取引の安全の確保、財産を明確にします。
業務内容
PRACTICE AREAS
土地の測量登記
土地の境界や面積を知りたいとき。
分筆したいとき。
宅地に変更したいとき。
代理人となって登記申請を行います。
建物の登記
新築したとき、増築したとき、建て替えをしたとき、取り壊したとき、図面等作成し、法務局に申請いたします。
土地境界確定
土地分筆登記や土地地積更正登記は境界確定で境界が確定していることが前提となります。
隣地所有者の立会い及び確認や官公署の図面をもとに土地の境界を全て確定させる測量を致します。
筆界特定の手続き
土地所有者の申請により、登記官が外部の専門家の意見を踏まえて筆界を特定する制度です。
代理人となって登記申請を行います。
農地転用
農地を農地以外(住宅地、工場用地、道路、駐車場等)の目的に利用する場合、また農地の売買をする場合にも許可が必要です。
開発行為許可申請など、土地に関連する各種申請手続きを行います。
相続のご相談
遺産相続には非日常的な手続きがたくさん必要になります。
相談無料です。必要であれば司法書士の先生も紹介致しますので、ご安心ください。
業務内容